約二千万年前の貝化石層(アラゴナイト層)から湧水している「やくもの水」には、天然カルシウムが1リットルあたり33.7mgも含まれています。
このカルシウムは「善玉カルシウム(非活性カルシウム)」と呼ばれ、石灰石層から溶解される通常のカルシウムに比べ体内吸収率が高く骨までしっかり届くといわれています。

骨まで達しないうちに体に反応してしまうので骨に吸収されず、
体内に残ってしまい、かえって体のバランスを崩す要因になります。
小魚や野菜等に多く含まれるカルシウムで、骨にしっかり吸収されます。